概要 / 体験デモ

実際に触って、確かめてください。

基本無料の状態から、買い切りで解放し、購入を復元するところまで動かせます。iOSとAndroidで購入画面も切り替わります。

※電卓の中身は仮のサンプルです。価格(400円/900円など)もサンプルで、実際はお客様が決めた価格に合わせます。

触り方ガイド

この順で触ると、ひと通りの流れがわかります。
  • 1ホームで「住宅ローン電卓」などを開き、無料の範囲で計算してみます。スライダーを動かすと結果がすぐ変わります。
  • 2ぼかしのかかった「全機能を解放する」を押すと、購入画面が出ます。個別とセットの2つが並びます。
  • 3購入すると、iOS/Androidそれぞれの購入シートが出ます。「購入状態」の表が変わるのも見てください。
  • 4ひとつ買ったあとにホームへ戻ると、残りをまとめて解放する差額価格が出ます(購入済みの分を引いた価格)。
  • 5下の「入れ直した状態にする」を押してから、アプリの設定 → 購入を復元するを試すと、機種変更のときの動きがわかります。

購入状態のようす

「ストアの購入履歴」は、アプリを消しても残ります。「アプリ内の解放」が実際にロックを外している状態です。
商品ストア履歴アプリ内
セット商品は com.minokichi.calc.all。購入すると3つの電卓がまとめて解放されます。

テスト操作

審査前のテストで確認する場面を、ボタンひとつで再現できます。
購入エラーを再現する
オンにしてから購入すると、通信エラーの画面が出ます
入れ直した状態にする
端末のデータだけ消去(ストアの購入履歴は残る)
購入を復元する
ストアの購入履歴から、アプリ内の解放状態を戻す
最初の状態に戻す
購入履歴も含めてすべて初期化

イベントログ

アプリの中で起きていることを、開発者向けに表示しています(本番のアプリには出ません)。

本番では、こうなります。iOSは Apple の課金機能(StoreKit)、Androidは Google Play の課金機能(Play Billing)につなぎます。購入の確認・復元・エラー処理は、このデモと同じ流れです。テスト中は、実際にお金がかからない「テスト購入」の環境で確認します。